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公益財団法人 建築技術教育普及センター
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初めて受験申込を行う際に必要な書類について

(1) 必ず提出する書類

a 受験申込書 ⇒ ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。記入例(PDF:2,142KB)
b 振替払込受付証明書(センター指定用紙による振込の証明書)
c 写真2枚(無帽・無背景・正面上3分身・本人のみを写し、試験時に本人確認ができる鮮明な同一写真【縦4.5センチメートル、横3.5センチメートルで、受験申込前6カ月以内に撮影したもの】)

受験資格区分等により必要となる提出書類

受験経験や受験資格区分等によって提出書類が異なります。上記(1)の書類に加え、以下を参照のうえ、必要となる書類を提出して下さい。

A:学歴要件を必要として申し込む場合の提出書類

新規ウインドウで開きます。学校の入学年が平成21年度以降の方
新規ウインドウで開きます。学校の入学年が平成20年度以前の方
新規ウインドウで開きます。外国大学等を卒業した方

●学校の入学年が平成21年度以降の方

学歴のみ

指定科目修得単位証明書・卒業証明書→注1
(センター指定のひとつにまとめられた書式のもの) ⇒ ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。サンプル(PDF:169KB)

学歴+実務

(1)指定科目修得単位証明書・卒業証明書→注1
(センター指定のひとつにまとめられた書式のもの) ⇒ ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。サンプル(PDF:169KB)
(2)実務経歴書・実務経歴証明書→注2
(3)高等学校の卒業証明書(高等学校卒業を入学資格として職業訓練校に入学した方のみ)
(4)「建築士試験の大学院における実務経験に係る修得単位証明書」(センターが確認した書式によって大学院が発行する証明書。インターンシップ及びインターンシップ関連科目に係る単位を所定の単位数を修得した場合に認められる。)

注1:「指定科目修得単位証明書・卒業証明書」の備考欄に「置換」と明示されている場合、「指定科目修得単位証明書・卒業証明書」に加えて「置換科目一覧表」の提出が必要です。
注2:実務経歴書に関しては、受験資格審査に当たり、都道府県又はセンターから実務内容を確認するための添付書類(年金加入記録、設計図面等)を求める場合があります。また、実務経歴証明書は、原則として、管理建築士等の建築士の証明が必要です。

●学校の入学年が平成20年度以前の方

学歴のみ 卒業証明書等→注3
学歴+実務

(1)卒業証明書等→注3
(2)実務経歴書、実務経歴証明書→注4
〈大学院の課程、短期大学・高等専門学校の専攻科を実務経歴とする場合〉
(3)大学院修了証明書
(4)大学院の単位取得証明書又は成績証明書
(5)研究成果等(日本建築学会等の発表論文の梗概等)
・建築(工)学関係大学院での建築に関する研究が必要

注3:平成20年以前に入学し、留年等により在学年数が修業年限を超えて卒業した場合は、入学年が明記された証明書の提出が必要です。
また、卒業した学科によっては、「コース名等の確認ができる証明書」や「建築士試験の受験資格がある単位修得証明書」等の提出が必要となる場合があります。卒業した学校に証明書発行を依頼する際に、建築士試験を受験申込することを伝え、適切な証明書を必ず提出して下さい。適切な証明書が不明な場合はセンター本部にお問合せ下さい。
注4:実務経歴書に関しては、受験資格審査に当たり、都道府県又はセンターから実務内容を確認するための添付書類(年金加入記録、設計図面等)を求める場合があります。また、実務経歴証明書は、原則として、管理建築士等の建築士の証明が必要です。

B:実務要件のみで申し込む場合の提出書類

申込書裏面の実務経歴書、実務経歴証明書の提出が必要です。 ⇒ 詳細

≪実務経験の記載に関する注意≫
建築士試験の受験申込において、受験資格に必要な実務経験がないにも関わらず、勤務実態のない会社での建築実務経歴を記入し、加えて、その会社に所属する建築士を実務経歴証明者とした不正な申込が発生しています。
不正申込が発覚した場合、その者は、合格の取消し(合格していた場合)、その他一定期間の受験禁止等の処分が行われます。
また、虚偽の実務経歴の証明をした建築士は処分を受けることがあります。
不正な申込は絶対行わないよう重ねて注意します。

C:建築設備士の資格にて申し込む場合の提出書類

 建築設備士試験合格(又は建築設備士講習受講)証書の写し(A4判)が必要です。紛失の場合は、センターで証明書の発行を受けて提出して下さい。
 また、国土交通大臣が定める要件(欠格事由)のいずれにも該当していない方である必要がある為、申込書の表面に記載されているチェック項目を確認していただく必要があります。

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