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建築CPD(継続能力/職能開発)情報提供制度

建築CPD(継続能力/職能開発)情報提供制度について

平成27年12月7日更新

参加者、参加希望の方へ

平成27年12月7日更新

<新規に参加登録申請される方へ>

  • 新規に参加登録を希望される方は、参加者マニュアルの「2.参加登録」をご参照ください。
  • 参加登録手数料(4,114円/消費税込み)はデータ管理手数料を含んでいます。
  • 参加登録手数料のうち、登録時に納めるデータ管理手数料(3,086円/消費税込)の対象期間は、お申込み日にかかわらず翌3月末日までとなりますのでご注意ください。
  • 3月中にお申込みを行い、4月1日からの参加をご希望とする場合には、参加登録申請書にその旨を明記の上、ご送付ください。

<実績証明書の発行について>

  • 実績証明書の発行については、参加者マニュアルの「4.建築CPD実績の登録、確認及び証明」をご参照ください。
  • 実績証明書は申請書到着の2営業日後に発行いたします。

<社員データ提供サービス>

  • 社員データ提供サービスとは企業の担当者が社員のCPD記録を確認できるサービスです。社員データ提供サービスについては建築CPD参加者用マニュアルの「2.参加登録」をご参照ください。

<認定プログラム>

  • 認定プログラムは以下のリンクのCPD情報システムでご確認いただけます。
  • CPD情報システムでは、建築CPD情報提供制度認定プログラムの他、JIA、建築設備士関係団体CPD協議会、建築士会、建設業振興基金のCPDの認定プログラムも参照できます。
  • 建築士法に基づく下記3講習については、建築CPD情報提供制度の認定プログラムとはなりませんのでご注意ください。

 構造/設備設計一級建築士講習会(定期講習は認定プログラムです)及び管理建築士講習会

認定プログラム一覧はこちらです。

プログラム実施者、実施希望の方へ

平成27年12月7日更新

<プログラム申請手数料の変更について>
平成27年度よりプログラム申請手数料を変更いたしました。
詳しくは上記講習会等実施者用マニュアルの「2.8.プログラム申請手数料」をご参照ください。

<新規に登録申請される方へ>
新規に参加登録を希望される方は、講習会等実施者用マニュアルの「2.1.プロバイダ登録」をご参照ください。

  • プロバイダ登録には費用はかかりません。
  • プロバイダ登録申請時にはプログラム申請も合わせて行っていただく必要があります。
  • 申請は建築CPD運営会議プログラム審査会の開催1週間前までにお願いします。

<申請可能なプログラムについて>
自身が主催等ではないプログラムについては申請できませんのでご注意ください。
申請可能なプログラムについては講習会等実施者用マニュアルの「2.2.申請可能なプログラム」をご参照ください。

認定プログラムの審査について

  • 認定プログラム
    申請はプログラム実施の15営業日前までにお願いします。
  • 特別認定プログラム
    申請は建築CPD運営会議プログラム審査会の開催1週間前までにお願いします。

建築CPD運営会議プログラム審査会

建築CPD運営会議プログラム審査会は、通常2ヶ月に1度開催しています。

 次回開催予定 平成28年10月4日(火曜日)

建築CPD情報提供制度の活用状況

<国及び地方公共団体での活用状況>

  • 建築CPD運営会議の実績証明書は国土交通省地方整備局等の他、37都道府県及び18主要市において活用されています。(平成27年10月現在)
  • 地方公共団体等の設計/工事業務発注者の方で、建築CPD運営会議の実績証明書の採用をご検討されている方は下記までご連絡ください。建築CPD情報提供制度及び実績証明書等についてご説明いたします。

 建築CPD運営会議事務局
 (公財)建築技術教育普及センター情報・普及部普及課CPD担当係
     TEL 03-6261-3310

(参考)

 「プロポーザル方式等におけるCPD取得単位の評価について
 (国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課長より、各地方整備局等宛て通達(平成20年5月15日))
 公共工事に関する設計等の品質を確保する観点から、プロポーザル方式、総合評価方式において、建築CPD情報提供制度のCPD実績を判断基準として、管理技術者、担当技術者等の評価が行われることとなりました。

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