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公益財団法人 建築技術教育普及センター
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参加者、参加希望の方へ

建築CPD参加者用マニュアル

2022年1月17日更新

新規に参加登録申請される方へ

随時受付けています。法人等で複数名同時に申込を希望する場合は、まとめて登録が可能です。

対象者

建築CPD情報提供制度へ参加登録することができる者は以下の資格保有者としています。

  • 建築士
  • 建築設備士
  • 建築施工管理技士・技士補
  • 電気工事施工管理技士・技士補
  • 管工事施工管理技士・技士補

参加登録申請方法

  • 1.申請フォーム

以下のいずれかより入力してください。

申請内容

入力フォーム

 新規参加登録 ≪個人用≫
 ・右記の入力フォーム送信後、郵便振替払込請求書兼受領書の写しをメール送信してください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)

 新規参加登録 ≪法人用:企業担当者が所属社員を登録≫
 ・右記の入力フォーム送信後、郵便振替払込請求書兼受領書の写しと併せて
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。法人用:新規参加申請書(社員一覧)(Excel:68KB)をメール送信してください。
 ・すでに企業情報を登録されている場合は、入力フォームの送信は必要ありません。
  上記、「法人用:新規参加申請書(社員一覧)」と「郵便振替払込請求書兼受領書の写し」の2点をメール送信してください。

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 登録情報の変更様式依頼 ≪個人用≫
 ・右記の入力フォームを送信後、センターより変更依頼様式をメール添付し送信いたします。
 ・変更依頼様式を入力し、返信してください。

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 登録情報の変更様式依頼 ≪法人用:企業担当者が法人情報や社員情報を変更≫
 ・右記の入力フォームを送信後、センターより変更依頼様式をメール添付し送信いたします。
 ・変更依頼様式を入力し、返信してください。

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  • 2.郵便振替払込請求書兼受領証の写しの送付

参加登録手数料3,300円/人を人数分、以下まで払込いただき写しをメールにて送付ください。
(メール送信先:jsk-cpd@jaeic.or.jp

払込先:口座番号00120-8-21575
加入者名:公益財団法人建築技術教育普及センター

※払込手数料は申請者負担となります。
※通信欄等に「建築CPD参加登録手数料」と記入して下さい。
※一旦払い込まれた手数料は、当事務局に責がある場合を除き、返還しません。
※2022年1月17日より、建築CPD情報提供制度参加者プラスチックカードは、希望者にのみ別途費用(1,100円/人)をいただいたうえで発行を行うことになりました。発行を希望する方は参加登録手数料の他、カード発行手数料を人数分お支払ください。

注意点

  • 新規参加登録の手続きについての詳細は、参加者マニュアルの「2.参加登録」をご参照ください。
  • 登録申請手数料の対象期間は、お申込み日にかかわらずお申込み日の年度末までとなりますのでご注意ください。
  • 3月中にお申込みを行い、4月1日からの参加をご希望とする場合には、参加登録時にその旨を明記の上、ご送付ください。

社員データ提供サービス

  • 社員データ提供サービスとは企業の担当者が社員のCPD記録を確認できるサービスです。社員データ提供サービスについては建築CPD参加者用マニュアルの「2.参加登録」をご参照ください。
  • 社員データ提供サービスのお申込み、社員の登録・変更を行う場合は、以下より必要書式をダウンロードのうえお申込みください。
様式 説明
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。様式7 社員データ提供サービス申込・内容変更兼用申請書(Word:32KB) 初めて社員データ提供サービスをお申込みする場合にご利用ください。
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。様式8 社員等登録・変更兼用申請書(Word:32KB) 社員の登録を行う場合にご利用ください。
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。様式9 社員等登録解除申請書(Word:31KB) 社員の登録解除を行う場合にご利用ください。

認定プログラム

  • 認定プログラムは以下のリンクのCPD情報システムでご確認いただけます。
  • CPD情報システムでは、建築CPD情報提供制度認定プログラムの他、JIA、建築設備士関係団体CPD協議会、建築士会、建設業振興基金のCPDの認定プログラムも参照できます。
  • 建築士法に基づく下記3講習については、建築CPD情報提供制度の認定プログラムとはなりませんのでご注意ください。

 構造/設備設計一級建築士講習会(定期講習は認定プログラムです)及び管理建築士講習会

認定プログラム一覧はこちらです。

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