参加者の方

CPD実績証明書

建築CPD実績証明書が必要な方は「建築CPD実績証明書発行申請」をクリックし、実績証明書の発行申請を行ってください

  • 発行に要する期間は、手数料入金の確認後2営業日以内です。期間に余裕をもってご申請ください。
  • 建築CPD実績証明書は、PDFデータをメールにて送付します。(2024年10月1日以降、「印刷した実績証明書の郵送」を原則廃止とさせていただきます。)
  • 発行に係る費用は、発行手数料550円/1名(税込み)です。
  • 建築CPD運営会議標準の実績証明書は「様式3-3」です。提出先より様式の指定がない場合には、「様式3-3」をご選択ください。
  • 国土交通省用・様式3-1には、建築士定期講習の認定時間及び取得単位数は含まれずに発行されます。
  • 建築士会CPD等で取得できる「認定教材の時間(単位)」は、建築CPD実績証明書では証明されません。

ログインする

CPD情報システムは、建築CPD情報提供制度参加者、APECエンジニア(建築構造技術者)登録者、APECアーキテクト登録者及び建築設備士関係団体CPD協議会参加登録者の利用が可能です。
システムにユーザーIDとパスワードを入力すれば、いつでも自己のCPD記録を確認することができます。

現在、建築CPD運営会議の構成団体である(公財)建築技術教育普及センター、(公社)日本建築家協会、(公社)日本建築士会連合会及び都道府県建築士会、(一財)建設業振興基金はCPD情報システムを共同運営しています。

CPD情報システムでは、認定プログラムの出席者データが共有化されますので、お互いの認定プログラムに出席して得た実績が自動的に登録されます。

認定プログラム

認定プログラムはCPD情報システムでご確認いただけます。 建築CPD情報提供制度認定プログラムの他、JIA、建築設備士関係団体CPD協議会、建築士会、建設業振興基金のCPDの認定プログラムも参照できます。 建築士法に基づく下記3講習については、建築CPD情報提供制度の認定プログラムとはなりませんのでご注意ください。
構造/設備設計一級建築士講習会(定期講習は認定プログラムです)及び管理建築士講習会

建築教育動画(建築オンデマンド講座)

センターでは、建築士等の有資格者や今後建築士を目指される学生等の人材育成・資質向上を支援するため、建築教育に係る動画を配信しています。

建築教育動画(建築オンデマンド講座)配信システムの主な特徴

  • 建築CPD情報システムと連動し、建築CPD情報提供制度の参加会員が、CPDIDでログインして視聴すると、CPD単位が取得できます。
  • 一般無料動画のほか、建築CPD情報提供制度センター会員を対象とした無料動画、割引価格動画を配信しています。
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