参加希望の方
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建築CPD情報提供制度(建築CPD運営会議)とは
(公財)建築技術教育普及センターは、建築系のCPD制度を運営する団体で構成される「建築CPD運営会議」の事務局として制度運営及び所属しています。「建築CPD運営会議」では、「建築CPD情報提供制度」を運用しており所属団体間の連携を図っています。具体的には、建築CPD運営会議に所属する他の団体が認定した講習会等を共通認定プログラムとして相互に認定しています。そのため、当センターのCPDにおいて直接的に認定した講習会でなくても、当センターのCPD参加者は共通認定プログラムを受講することでCPD単位を取得することができます。
詳しい制度の内容や仕組み等は、ガイドラインをご覧ください。
▶【参加登録者用ガイドラインパンフレット】◀
注意事項
※当センターのCPD参加者は、センターのCPDの認定プログラム(共通認定プログラムを含む)を受講することで、CPD単位の取得が可能です。
※参加登録前・退会期間中に受講した認定プログラムのCPD単位は、お付けすることができません。
※概ね1時間を1単位としており、年間の推奨CPD単位は参加者1人あたり12単位としています。
※入札や経営事項審査に関する具体的な評価方法等については、提出先(地方整備局, 都道府県等)にお問い合わせください。
※単位申請は、各講習会実施者が指定する方法で行ってください。
ご注意
※当センターCPDでは、4月~翌年3月の12か月の1年度分をまとめて精算しています。
※料金について前払いと後払いが混在していますのでご注意ください。
(参照する社員数 1人~99人)
(参照する社員数 100人~)
社員データ提供サービスにご加入されている企業様は、年度末(または指定時期)にまとめて一括請求書後払いに変更できます。
所属する社員・役員の皆様のCPD情報をスマートに一括管理・閲覧するための、非常に利便性の高い有料オプションサービスです(※申込は任意です)。
「社員データ提供サービス」とは ▶

