このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
公益財団法人 建築技術教育普及センター
  • English
  • サイトマップ
サイトメニューここまで

本文ここから

受験・資格Q&A(インテリアプランナー)

(試験)

Q1.学科試験の科目について教えて下さい。

A

Q2.設計製図試験の科目について教えて下さい。

A

Q3.平成30年度の設計製図試験の設計課題を教えて下さい。

A

(受験資格)

Q4.受験資格はどのようになっていますか。

A

(受験申込区分)

Q5.受験申込区分について教えて下さい。

A

(受験の申込み手続き)

Q6.受験申込書の受付(前期)と(後期)の対象者を教えて下さい。

A

前期の対象者は、「学科試験」又は「設計製図試験」(経過措置による受験を含む。)の受験申込者です。
後期の対象者は、本年度の学科試験の合格者で本年度の設計製図試験の受験申込者、前期の受付期間に申込できなかった設計製図試験からの受験申込者です。

Q7.受験申込関係書類の頒布期間・価格・受験申込書の受付方法を教えて下さい。

A

前期については、試験案内の「3-1.受験申込書の受付等(前期)」
後期については、試験案内の「3-2.受験申込書の受付等(後期)」

Q8.受験手数料はいくらですか。

A

Q9.受験申込の際に必要な書類について教えて下さい。

A

(試験の日程等)

Q10.試験のスケジュールを教えて下さい。

A

Q11.試験の時間割を教えて下さい。

A

Q12.合格者の発表は、いつですか。

A

Q13.合格者の発表は、どのように行われますか。

A

 「学科試験」「設計製図試験」それぞれの試験の結果は、合否にかかわらず通知するほか、不合格者には、試験の成績を併せて通知します。ただし、欠席者には通知しません。
インテリアプランナー試験の合格者については、試験合格を通知します。
また、合格者の受験番号を記載した合格者一覧表を当センター支部の事務所に掲示するとともに、当センターのホームページに掲載します。

(申込後の各種届出等)

Q14.受験を取りやめたいのですが受験料は返還されますか。

A

 当センターの責により試験を受けることができなかった場合以外は、返還されません。

Q15.試験合格後の住所等の変更手続について教えて下さい。

A

Q16.試験に合格したのですが、証明書は発行してもらえますか。

A

(ガイドブック、合格率、設計製図の課題)

Q17.インテリアプランナーガイドブックについて教えて下さい。

A

Q18.過去の合格率を教えて下さい。

A

Q19.過去の設計製図試験の課題を教えて下さい。

A

(登録資格)

Q20.登録資格はどのようになっていますか。

A

Q21.登録資格区分「学歴」において学歴として一括して認められている課程とはどのような課程ですか。

A

Q22.登録資格区分「学歴」において学歴として個別に認められている課程とはどのような課程ですか。

A

Q23.建築士の資格を持っていますが、インテリアプランナー試験合格後の登録資格等において、必要実務経験年数は何年ですか。

A

 建築士の資格者はインテリアに関する実務経験0年で登録できます。

Q24.どのような業務がインテリアに関する実務経験として認められますか。

A

Q25.実務経験年数の計算方法を教えて下さい。

A

Q26.アソシエイト・インテリアプランナーの登録資格はどのようになっていますか。

A

学科試験に合格してから5年以内に登録を受けることにより<アソシエイト・インテリアプランナー>(准インテリアプランナー)の称号が付与されます。なお、合格してから5年を過ぎた場合の遅延登録制度はありません。

Q27.アソシエイト・インテリアプランナーの登録の有効期間は何年ですか。

A

登録の有効期間は5年で、更新の登録をするためには更新講習を修了しなければなりません。なお、有効期間を過ぎて登録が抹消された場合の再登録制度はありません。

(登録の申込み手続き等)

Q28.登録申請手続きについて教えて下さい。

A

Q29.登録手数料はいくらですか。

A

Q30.登録証の交付について教えて下さい。

A

Q31.試験合格後、長期間経過して登録申請する場合はどうなりますか。

A

Q32.登録内容の変更手続きを教えて下さい。

A

Q33.登録証明書の発行(和文、英文)について教えて下さい。

A

Q34.登録の有効期限が切れた場合はどうなりますか。

A

 登録の有効期間が満了したことにより、登録は抹消されます。ただし、登録の有効期間満了の日の6ヵ月以内に当センターが実施する「更新講習」の課程を修了し、「更新の登録」を受ければ、更新の登録を行うことができます。なお、原則として、当センターが実施する「再登録のための講習」(以下「再登録講習」という。)の課程を修了することにより、再登録することができます。(詳しくは 平成30年インテリアプランナー更新講習・更新の登録(再登録)の案内『「更新講習」及び「更新の登録(再登録)」スケジュール』へ)

Q35.登録の有効期間について教えて下さい。

A

Q36.登録者数を教えて下さい。

A

(更新講習)

Q37.更新講習の実施方法について教えて下さい。

A

 「講義方式」、「自習方式」の2種類の方式から1つを選択できます。

Q38.「講義方式」について教えて下さい。

A

 テキストによる講義等により行います。 (詳しくは 平成30年インテリアプランナー更新講習・更新の登録(再登録)の案内『1.更新講習の内容「1-1.講義方式」』へ)

Q39.「自習方式」について教えて下さい。

A

 センターから送付されるテキストにより学習を行い、学習の後、小論文(修了考査答案用紙)をセンターに提出することにより行います。(詳しくは 平成30年インテリアプランナー更新講習・更新の登録(再登録)の案内『1.更新講習の内容「1-2.自習方式」』へ)

Q40.更新講習のスケジュールについて教えて下さい。

A

Q41.更新講習方法及び講習日(講習地)の変更について教えて下さい。

A

Q42.登録証の交付について教えて下さい。

A

 「講義方式」の場合は、原則として会場で交付します。
「自習方式」の場合は、小論文(修了考査)の審査後、修了された方に交付します。(詳しくは、 平成30年インテリアプランナー更新講習・更新の登録(再登録)の案内『3.受講票及び登録証の交付』へ)

Q43.更新講習を受けなかった場合はどうなりますか。

A

 「更新講習」の課程を修了しなければ、「更新の登録」を行うことができません。

(制度・その他)

Q44.インテリアプランナーは何に位置付けられているのでしょうか。

A

Q45.インテリアプランナーはいつ頃できた資格ですか。

A

Q46.インテリアプランナーの業務内容はどのようなものですか。

A

Q47.アソシエイト・インテリアプランナーの業務内容はどのようなものですか。

A

Q48.資格取得後のメリットはどのようなものがありますか。

A

Q49.インテリアプランナー資格制度とインテリアコーディネーター制度の相違点について教えて下さい。

A

 インテリアプランナー資格制度は、建築物のインテリア設計等(企画、設計、工事監理)に携わる者を対象とし、インテリア設計等に関する知識及び技能の水準についての審査、証明等を行うもので、公益財団法人建築技術教育普及センターが実施しているものです。(制度内容については、『インテリアプランナー(制度全般)「インテリアプランナー資格制度」』を、業務内容については、新規ウインドウで開きます。Q.46を参照)
一方、インテリアコーディネーター制度は、昭和58年度から社団法人インテリア産業協会が実施しているものです。また、インテリアコーディネーターの業務は、主に住宅を対象として、家具、カーテン・カーペット、照明器具等のインテリアエレメントの流通過程において、消費者に対し、商品選択、総合的な構成等について適切な助言提案を行うことです。

Q50.全国のインテリアプランナー協会の連絡先を教えて下さい。

A

Q51.資格取得や代行手続などについて電話やダイレクトメール等による勧誘がありますが、貴センターとどのような関係があるのですか。

A

 当センターとまぎらわしい名称を用いたり、当センターと直接関係しているかのような印象を与えて勧誘を行い、多額の料金をとって申込手続きの代行を行っている団体がありますが、これらは、当センターとはまったく関係のない団体です。当センターでは申込手続きの代行機関等は一切設けておりません。

Q52.貴センターでは、受験のための講習会を行っていますか。

A

 当センターでは行っておりません。なお、受験のための講習会については、当センターは全く関与しておりません。

本文ここまで


以下フッターです。

公益財団法人 建築技術教育普及センター

Copyright © The Japan Architectural Education and Information Center All Rights Reserved.
フッターここまでページの先頭へ