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公益財団法人 建築技術教育普及センター
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構造設計一級建築士

【重要】構造設計一級建築士講習の受講方式について

会場での受講方式に加え、インターネットを利用した「配信動画の視聴による受講方式」を取り入れました。
受講申し込みされた皆様には、受講方式のご案内を郵送しております。
案内をご確認いただき、「配信動画の視聴による受講方式」を希望する方は、メールにて申請してください。

建築士を対象とした講習(制度全般)

構造設計一級建築士制度について

 平成18年12月改正建築士法により、構造設計一級建築士制度が創設され、一定規模以上の建築物の構造設計については、構造設計一級建築士が自ら設計を行うか若しくは構造設計一級建築士に構造関係規定への適合性の確認を受けることが義務付けられました。この構造関係規定への適合性の確認がなされずに建築基準法に定める建築確認申請が行われた場合には、その建築確認申請書は受理されないこととなっています。
 構造設計一級建築士証を申請するには、原則として、一級建築士として5年以上構造設計の業務に従事した後、国土交通大臣の登録を受けた登録講習機関が行う講習の課程を修了することとされております。

講習実施情報

(令和元年12月20日(金曜)発表)

(令和元年12月20日(金曜)発表)

(令和2年5月7日(木曜)更新)

(平成26年3月19日(水曜)発表)

講習関連情報

(平成20年5月28日(水曜)発表)

(平成20年7月2日(水曜)発表)

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