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公益財団法人 建築技術教育普及センター
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初めて受験申込を行う際に必要な書類について

(1) 必ず提出する書類

a 受験申込書 ⇒ ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。記入例(PDF:3,063KB)
b 振替払込受付証明書(センター指定用紙による振込の証明書)
c 写真2枚(無帽・無背景・正面上3分身・本人のみを写し、試験時に本人確認ができる鮮明な同一写真【縦4.5センチメートル、横3.5センチメートルで、受験申込前6カ月以内に撮影したもの】)

受験資格区分等により必要となる提出書類

受験資格区分等によって提出書類が異なります。上記(1)の書類に加え、以下を参照のうえ、必要となる書類を提出して下さい。
証明書等の氏名が婚姻等の理由により変更となっている場合には、氏名の変更が確認できる書類(戸籍抄本又は謄本の原本等)の提出が必要です。

A:学歴要件で申し込む場合の提出書類

新規ウインドウで開きます。学歴で受験申込する場合
新規ウインドウで開きます。外国大学等を学歴とする場合

●学歴で受験申込する場合

平成21年度以降の入学の場合 平成20年度以前の入学の場合

「指定科目修得単位証明書・卒業証明書」 →注1(旧書式は認められません。試験時、登録時に必要な実務経験年数が記載されているものが必要 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。サンプル(PDF:269KB)

卒業証明書(専攻・コースによる告示認定校の場合は、その専攻・コース名が明記された卒業証明書が必要)→注2
学校名別学校コード表を参照

注1:「指定科目修得単位証明書・卒業証明書」の備考欄に「置換」と明示されている場合、「指定科目修得単位証明書・卒業証明書」に加えて「置換科目一覧表」の提出が必要です。
 
注2:平成20年以前に入学し、留年等により在学年数が修業年限を超えて卒業した場合は、入学年が明記された証明書の提出が必要です。また、卒業した学科によっては、「コース名等の確認ができる証明書」や「建築士試験の受験資格がある単位修得証明書」等の提出が必要となる場合があります。卒業した学校に証明書発行を依頼する際に、建築士試験を受験申込することを伝え、適切な証明書を必ず提出して下さい。適切な証明書が不明な場合はセンター本部にお問合せ下さい。
 

●外国大学等を学歴とする場合

 ⇒ 外国大学等を卒業した場合の必要書類の詳細はこちら

B:その他の要件で申し込む場合の提出書類

二級建築士

二級建築士免許証の写し(A4)
(免許証の再交付等手続期間中等の場合は証明書でも可)

建築設備士

(1)建築設備士試験合格(又は建築設備士講習受講)証書の写し(A4) → 注3
(紛失の場合は、センターで証明書の発行を受けて提出)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。建築設備士試験の合格(修了)年月日一覧(PDF:616KB)を参照

注3:国土交通大臣が定める要件(欠格事由)のいずれにも該当していない方である必要がある為、申込書に記載されているチェック項目を確認していただく必要があります。

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