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公益財団法人 建築技術教育普及センター
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受験申込書の記入方法

●受験申込書の太線内の部分のみ黒か青のボールペンを用いて記入して下さい。また、受験申込書の各箇所・各欄に記載されている注意事項に従って記入等を行って下さい。誤って記入した場合には、二重線又は修正液等で訂正のうえ、正しい記入を余白等に記入して下さい。

1.受験申込書本票(表面)

受験申込書本票(表面)

2.受験手数料の払込用紙(表面)

受験手数料の払込用紙 銀行振込の場合は、(裏面)に記載の〔指定銀行〕の銀行名及び支店名を必ず記入し振り込む。
ご依頼人住所氏名には、郵便番号、住所、氏名を必ず記入する。「払込取扱票」には、電話番号も記入する。また、「振替払込受付証明書」は、受験申込書の所定の欄に必ず貼付する。

3.電算票(表面)

電算票(表面)

4.写真票(表面)

写真票 写真の裏面には、表面の太枠内の各項目について必ず記入し、写真を貼付する。

5.受験申込書本票(裏面)

実務経歴書

実務経歴書は受験申込者全員が記入する。(ただし、平成22年以降の過去の「受験票」又は「合否の通知書」を提出する者に限って「実務経歴書」の記入が省略できる。)
実務経歴書は、勤務先(職場)ごとに年代順に記入する。
記入欄が足りない(4社以上)場合は、様式をコピーし記入のうえ貼付欄に貼り付けて下さい。また、同じ勤務先において、実務内容(実務内容コード)が変わる場合、同欄に内容を書き分けて下さい。(地位職名が変わった場合も同様)
(1)勤務先名(部課名まで)、所在地(番地まで)、電話番号(現勤務先以外すべて)、実務内容コード、在職期間、地位職名、建築実務の内容(工事名・職務内容等を具体的に)、建築実務の割合、実務期間を年代順に記入する。
(2)実務内容コード欄は、電算票(裏面)にある<実務内容コード表>を参照し、該当する番号を記入する。
(3)建築実務の内容については、「平成20年11月27日まで」と「平成20年11月28日から」の実務経歴を確認し、「建築実務の経験」として認められるものを記入する。【実務経験要件についてダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。記入例(PDF:271KB)を参照】
※大学院での建築に関する研究を実務経歴とする者は、ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。平成21年度以降の入学者の記入例(PDF:200KB)又はダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。平成20年度以前の入学者の記入例(PDF:189KB)を参考に記入すること。その場合、建築実務の内容については、学会における発表論文の表題等を記入する。
(4)実務期間の合計は、実務経歴書のそれぞれの実務期間の合計を計算し、正しく記入する。


実務経歴証明書

実務経歴証明書は以下のいずれかの条件を満たしたものを提出する。(ただし、平成22年以降の過去の「受験票」又は「合否の通知書」を提出する者に限って「実務経歴証明書」の記入が省略できる。)
実務経歴証明書は、実務経歴書の記入ごとに記入すること。実務経歴書の勤務先(職場)ごとの実務経歴証明書を得ることが困難な場合は、その勤務先(職場)の実務経歴を他の証明者が確認したうえで署名し証明書を提出する。   
 また、実務経歴証明書は申込者本人の署名では認められません。
(1)証明者は、原則として、所属する建築士事務所等の管理建築士又は実務経歴を証明できる建築士とする。
(2)建築士の証明が得られない場合は、所属部署の所属長、関連団体、組合等で実務経歴を証明できる者とする。
(3)自営業の者、過去に勤務していた会社が廃業している者等で、建築士等の証明が得られない場合は、発注者・工事施工者その他関係者で実務を把握し、実務経歴を証明できる者とする。
 ※大学院の課程を実務の経歴とする者は、所定の証明書等が添付された場合に限り実務経歴証明書を省略できる。


戸籍抄本又は、謄本貼付欄 過去の受験票又は証明書等の氏名が婚姻等の理由により変更となっている場合に、戸籍抄本(又は謄本)を貼付する。
証明書等貼付欄 初めて受験する者又は過去の受験票を提出しないで受験申込する者は、それぞれ必要な証明書等を貼付する。

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