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トップページ【資格付与講習】設備設計一級建築士

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 【資格付与講習】 設備設計一級建築士

建築士を対象とした講習(制度全般)

設備設計一級建築士制度の資格取得のための講習について

 平成20年11月28日に施行された新建築士法では、設備設計一級建築士制度が創設され、一定規模(階数3以上かつ床面積の合計5,000m2超)の建築物の設備設計については、設備設計一級建築士が自ら設計を行うか若しくは設備設計一級建築士に設備関係規定への適合性の確認を受けることが義務付けられました。この設備関係規定への適合性の確認がなされずに建築基準法に定める建築確認申請が行われた場合には、その建築確認申請書は受理されないこととなっています。
 設備設計一級建築士の資格を取得するには、原則として、一級建築士として5年以上設備設計の業務に従事した後、国土交通大臣の登録を受けた登録講習機関が行う講習の課程を修了することとされております。

 当センターは、国土交通大臣登録講習機関として設備設計一級建築士講習を実施しています。
 (国土交通大臣による登録書 (PDF・260KB))

講習実施情報

  平成23年度設備設計一級建築士講習のご案内 (PDF・258KB)  
   (平成23年5月9日(月)発表)

 平成23年度講習の申込は終了しました。
  構造/設備設計一級建築士講習の受講資格等のよくある質問    (平成23年5月9日(月)更新)

講習関連情報



  国土交通省公表資料:「修了考査ガイドライン(案)について」(PDF・79.2KB)
   (平成20年7月2日(水)発表)